今日は もう1人のキャラがご紹介するので
そらはお留守番です
そら(仰向け寝る)

どうも
ユナ(アップ)
私は「ダークゼリー」
が欲しくて
サポート仲間を連れてダークキング(以下DK)に
コツコツ通う日々・・・

サポート仲間で行くのは
気軽に行けるⅠ~Ⅱの日

自分の職は僧侶か、戦士か、バトで行っていましたが
気分転換がしたいっ

そこで、最近行っている占い師

使っているデッキと
自分がやってる戦い方の5つのポイントをお伝えします

私が使っているデッキはこちらこれ(下)

DK1~2用タロットデッキ
【デッキの特徴】
①「女教皇」+「力」「女教皇」+「審判」

サポは「やみのはどう」を避けますが、100%ではありません。
なので、「女教皇」は特技でカードが引けるように設置

「魔王のいざない」
攻撃するためにも、チャージしたらすぐ使うので
序盤から役に立つ「女教皇」+「力」をキングヒドラとアトラスに設置

「エンゼルのみちびき」
特にⅡの日は、終盤サポート仲間が死ぬことがあるので
「女皇帝」+「審判」をエンゼルに設置

②ミケまどう
自分は基本離れて攻撃。4枚で十分な印象でした。

クリスタルが密集した時にDKを誘導したりこれ(下)
クリスタルが増えたら・・・
もしくは、ダークシャウトに備えるためこれ(下)
ダークシャウトでも回避

③節制
・Ⅱは特に終盤、僧侶のMPが切れそうになる事があるので調整
・自分は+「モツァレーラ」でMPの心配はありません

⑤SSSカード
・アトラス+3悪魔(オーラ不発防止)

※3悪魔を選んだ理由
ドラゴンゾンビとバラモスゾンビの
「50%の確率でタロットを消費しない」効果ねらい

どういう事かというと・・・
オーラ維持の説明の図
オーラ状態を維持しつつ
強いタロットで攻撃できるのは魅力です

【構成】
・自分・・・占い師(片手剣+盾、毒耐性)
・サポート仲間・・・毒耐性がついた僧侶1、戦士2
※戦士について
基本「片手剣」戦士の方が安定していました。
ただ、今回はⅠの日に「片手剣」「両手剣」の討伐タイムを比較してみました

【Ⅰの日】
①「片手剣」戦士での討伐タイムはこれ(下)
DK(片手剣戦士入り 討伐タイム)
(6分10秒46)
②「両手剣」戦士での討伐タイムはこれ(下)
DK(両手剣戦士入り 討伐タイム)
40秒程短くなりました(5分29秒18)

【Ⅱの日】これ(下)
DK(片手剣戦士入り 2討伐タイム)
無事に聖水や葉っぱを使うことなく討伐できました

【戦う時の立ち回りポイント 5つ 】
①「魅惑の水晶」「魔王のみちびき」は積極的に使って攻撃(セットで使えると◎)
②片手剣スキル「不死鳥天舞」はチャージがたまったら積極的に使う(会心率アップ)
③「皇帝」は戦士優先で
④Ⅰ,Ⅱの日はDKが黄色以降「紫雲のたつまき」→「ダークテンペスト」なので注意
⑤基本離れて攻撃→クリスタルがない所へ誘導orダークシャウトに備える

PTを組んで行くと、タイムは全然早いですが
遅い時間しかインできなかったり、自分のペースでやりたい時などは
サポート仲間で行くと気軽にできますね

ユナ(盾完成)
無事ゼリーを集め終わる事ができました

他にもイイ構成やデッキがないか等、今後も検討していきます


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