そらです
じゃんけん勝負
じゃんけん
しぐさで遊ぶの 楽しい

そらは 常闇シリーズで遊ぶ事が多く
各敵・構成によって動きは様々です

今まで、メイヴ戦で学んで
そらが気を付けている
2つの事について お伝えします

他のボスにも 共通する所もあるので
ぜひ見てみてください

壁更新を考えたタゲ下がり

まずは初期位置
ボスが タゲに向かって進みます
この時Bは
水色の所に「壁更新」しようとしています
初期位置①
しかし、
ピンクの人は「タゲだから」と
Aを軸に すぐに移動「タゲ下がり」を
開始してしまうと ボスもそれに伴って
どんどん移動して行きます
Bはボスの進行の距離+さらに
水色
周りこまなくてはいけません
メイヴは大きいので 移動はさらに
大変です
移動①
そこで、タゲになったら
・Bが
水色の位置に移動するのを
  確認した後下がる
・Bが
水色の位置に来るまで
  Aを軸に最小限に下がる
移動②
これならBの負担も減りますね
実際はこちら
そらが「タゲ」です
Bは内側に移動しようとしています
初期位置実際1
そらは「タゲだから」とすぐにガーっ
移動するのではなく Bが内側に
来るのを確認して移動開始
タゲは確認しながら移動
無事に「壁更新」ができました
タゲ下がり終わり
これは 他のボスにも言えることで
基本な事かもしれませんが
メイヴは大きいので
少しでも壁更新が楽になってほしいです

立ち位置

そらは 前衛も後衛も
練習させてもらっていますが
特にメイヴLv3~4では
立ち位置を確認しています
立ち位置①
もう1人の前衛との距離
→メイヴが抜けない程度の距離を
   とります。
  「どろはき」がきても 
オレンジの方へ
  それぞれが逃げやすくなり
  1人だけで受ける事ができます
実際の画像はこちら(戦士でメイヴ4)
前衛と後衛の距離を 適度に保つ
→これはどの時も心がけていますが
 「ツッコミ避け」「どろはき対策」が
 できるようにしています
ボスとの距離
→離れすぎると危険ですが
  Lv4ではエンドだけではない
 「回転アタック」が避けやすくなります

毎回できるわけではありませんが
「頭に入れておく」だけでも
変わると思います

ターンエンドの迎え方

「強化ガジェット零式」「災禍」等の
特別な場合を除いて
引っ張るかどうか悩む所は4つ

「真やいば」の有無
その時のPTの構成にもよると思います
例えば戦,まも,占,賢PTでは
真やいばがなくても楽々でした
※実際はこちら(
僧侶なし構成でメイヴ)
また、エンド前に当たっても
「触手れんだ」
「どろはき」
を受ける可能性があるそうです
即死級の攻撃が多く 全員食らっても
聖女で1回は耐えます
しかし、範囲攻撃で耐えた後 さらに
別の範囲攻撃がきたら怖いですね


エンドをどう受けるか
特に「真やいば」がない状態では
エンドを 複数で受けてしまった場合
壊滅の危険につながります

「エンド」に残る人の対処
エンドに残る人は 対処が大変です
そらは、まだ上手くできません
・回転アタック・・・ツッコミ避け
・触手れんだ・・・やいばのぼうぎょ
しかもツッコミ避けは、後衛が
距離を保っていないと
意味がありません

エンドに「海冥の威圧」の可能性
  (※黄色以降)
エンドまで引っ張ると
スペースがないところで
「海冥の威圧」を受け バフが剥がれる
可能性があります

これもその時のPT次第だと思います
「ツッコミ」避けで しっかり避けられる方も
いらっしゃいましたし、
PTの構成やPTが安定していれば
そんなにきつい事ではない時もありました

しかし、せっかくの「ウォークライ」等や
僧侶や補助役が必死で撒いたバフが
ガッっとはがされると
火力も下がるし、キラポン剥げて
その後「どろはき」でグダグダ・・・・
結果「倒せない」につながることも

構成やPTで 動きが変わる敵だという事が
改めて実感しますね

今のところは
「エンドまで引っ張る事」
「エンドまで引っ張らない事」等、
必ずこうした方がイイというのは
ないと思います

「臨機応変な対応」と言ってしまえば
そうなんですが

事前に話し合って 自分の動きを
PTに合わせることが 大切ですね


最後に

常闇はPTや構成でこんなに
動きが変わるので
色々「試す」のが大好きな私にとっては
とても楽しいコンテンツですね

失敗したり色々作戦立てたり

それが成功した時が
とっても嬉しいです

そして それに一緒にいてくれる
仲間が大好きです感謝です


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